年齢のせいにしたくないけれど、肌も心も前より疲れやすくなった気がする――。
そんな日々のなか、スキンケアが“がんばるもの”から“癒されるもの”に変わった瞬間がありました。
今日はそのきっかけをくれたクリームについてお伝えしたいと思います。
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肌の不調は、心のサインかもしれない
寝ても疲れが取れない、気分が沈みがち、肌が不安定。
更年期のせいなのか、体も気持ちも思うようにいかない時期がありました。
そんなときは、どんな化粧水や美容液を使っても、ピリピリと刺激を感じてしまう。
自分でも気づかないうちに、肌も心もギリギリだったのかもしれません。
👉 同じようにエステで小さな変化を実感した体験談も書いているので、参考にしてください(50代の肌がエステで変わった!小さな変化とその理由)。
年齢肌に必要だったのは「やさしさ」

ある日、通っているエステサロンでそっと手渡してくれたのが、
《La Main de PuPu(ラ マイン デ ププ)》というジェルクリームでした。
天然由来成分100%、12の無添加処方で、赤ちゃんの肌にも使えるほどやさしい設計。
「塗るだけで、肌がホッとするんです」と聞いて、ものは試しと使い始めてみました。

スキンケアの時間が癒しに変わった
La Main de PuPuは、手に取るととろりと伸び、肌にのせると糸を引くように密着。
水分と油分のバランスに着目した“ラメラ構造”で、まるでうるおいのベールに包まれるような感覚です。
それまでの私は、何かを「塗らなきゃ」と焦るようにスキンケアをしていた気がします。
でもこのクリームを使うようになってからは、肌にのせる時間がご褒美時間に変わりました。
「肌がよろこぶ」を実感できるうるおいクリーム
今では、La Main de PuPuが私の定番アイテム。
エステの施術と同じように、やさしく、でもしっかりと肌を守ってくれる心強い存在です。
👉 特に乾燥が気になる方は、こちらの記事もどうぞ(50代更年期の乾燥肌におすすめ|保湿クリームの効果とスキンケア習慣)。
肌が元気だと、気持ちも前を向ける。
50代でも、いや、50代だからこそ、自分をいたわるスキンケアが必要だと実感しています。
「また鏡を見るのが楽しみになる」
そんな毎日を求める方に、ぜひ知ってほしいクリームです。
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