寒さが深まる季節、肌がピリつき、粉を吹き、鏡を見るたびに落ち込む……。
そんな冬の肌トラブルを「年齢のせい」にして、あきらめていませんか?
50代になってから特に気になっていた乾燥肌。アレルギー体質でもあるため、カサカサになってしまう箇所があるのが悩みでした。
でも、あるクリームと出会って「もう少し肌を大事にしてあげよう」と思えたんです。
今回は、そんな“変化の冬”についてお伝えします。
※この記事にはプロモーションが含まれています。
年齢とともに冬がつらくなってきた理由
若い頃は、冬の乾燥なんて「ちょっと化粧ノリが悪いな」くらいにしか思っていませんでした。
でも50代になってから、冬が本格的につらくなってきました。
頬がヒリヒリしたり、口元が粉をふいたり。
朝のスキンケアをしても午後にはカサカサに逆戻りしていて、笑った瞬間に目尻がピキッと裂けそうになる。
「今年の冬は特に乾燥してるなぁ」と思っていたけれど、よく考えたら毎年同じことを言ってるんですよね。
「これが年齢肌ってやつなのかも…」
と思って、自分にガッカリしていました。
一時期はあきらめていた“冬の乾燥肌”ケア
もちろん、いろんなことは試してみました。
美容液を重ねたり、シートマスクをして寝たり、保湿力が高いと評判のクリームに手を出したり。これでもがんばっていたんですよ。
でも結局、肌に合わなかったり、ベタつきすぎたり、香りが強すぎたりで、リピートするまでには至らなくて。
気づけば、冬になるたびに「まあ仕方ないよね」と諦めモード。
スキンケアが楽しみどころか、義務のようになっていました。
肌に触れるたびに「ごめんね」と思うような、そんな時期でした。
変化のきっかけは、あのクリームとの出会い

そんな私に転機が訪れたのは、通っていたエステサロンでの出来事でした。
何度も通ううちに「これ、試してみませんか?」とすすめてくれたのが、天然由来成分100%、12の無添加処方のオーガニックジェルクリーム「ラ・マイン・デ・ププ」でした。

正直、最初はそこまで期待していなかったんです。
だって今までだって色々使ってきたし、「肌にやさしい」って謳ってる商品は山ほどありますからね。
でも、使ってみてびっくり。
手に取るととろりと糸を引くようなテクスチャーで、肌にのせた瞬間、ふわっと吸いつくような感触。
「なんだろう、この感じ…」
それまで感じたことのないやさしさに、肌がふっとゆるむのを感じました。
👉 関連記事:50代の乾燥肌にやさしいスキンケア|肌がほっとする時間の作り方
使い続けてわかった、肌の声と心のゆらぎ
それからというもの、寝る前のスキンケアが楽しみになりました。
洗顔後、クリームを手のひらに広げて、顔全体を包み込むようになじませる。
そのたびに、肌が「ありがとう」と言ってくれているような気がするんです。
冬の間は特に、寝室の乾燥や外気の冷たさで、肌のバリア機能も落ちやすい。
でも、このクリームを使い始めてから、日中もあまり乾燥を感じなくなってきて、
夕方のメイク崩れやカサつきも減ってきました。
気がつけば、肌だけじゃなく気持ちにも変化が出てきていて。
「今日の自分、ちょっといいかも」って思える日が増えたんです。
その実感が、自分をもっと大切にしようって思えるきっかけにもなってくれました。
50代の肌に必要だったのは「守る」ケアだった
若い頃は「攻め」のケアが中心でした。
毛穴を引き締める、角質を取る、シワをのばす…。
でも、今の私に必要なのは、“守る”スキンケアだったんだと気づかされました。
このクリームは、海藻由来の独自処方で、ラメラ構造(肌のうるおい層)を整えるサポートをしてくれます。
防腐剤や合成ポリマーなども不使用なので、敏感な肌にも安心。
まさに「肌のご機嫌を取り戻す」ためのやさしいケア。
実際、(個人差はあると思いますが)アレルギーで赤くなっていた肌も少しずつ改善されていきました。
50代の今だからこそ、丁寧に、やさしく、そして確かなものを使いたい。
そんな想いにぴったり寄り添ってくれたのが、このクリームでした。
毎日続けたくなる、肌と心を満たす一歩
冬の乾燥は、肌だけでなく、心まで乾かしてしまうことがあります。
でも、やさしさに包まれるスキンケアを続けることで、「私はちゃんと自分をいたわってる」と実感できる時間が生まれるのだと知りました。
このクリームを使うたびに、私はちょっとだけ前向きになれる。
ただの保湿じゃない、“自分との向き合い”がそこにある気がしています。
肌がピリつく冬をなんとか乗り切りたい、
そんなあなたにぜひ一度使ってみてほしいクリームです。
▶︎ クリームの詳細はこちら

コメント