50代の肌がエステで変わった!小さな変化とその理由

エステ

「癒されたい」

そんな気持ちで通い始めたエステ。
美容に本気になるつもりなんて、最初はまったくありませんでした。
でも、通い続けるうちに小さな変化が起きて、自分の肌と向き合いたくなったのです。

今回は、その変化についてお伝えしたいと思います。

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エステは癒しの時間だった

エステに通い始めた頃は、「癒されたい」という気持ちだけで通っていました。
優しい手のぬくもりに、ただほっとしていたのです。
友人の紹介ということもあり、安心して肌の悩みを相談できたし、会話が楽しかったというのが通えるようになった理由としては大きかったと思います。

ただし、肌に悩みがあるからエステに通っていたにもかかわらず、内心では「もう50代だし、手遅れだろうな」とあきらめ気味でした。

鏡に映った顔に起こった変化

ある日、施術後に鏡を見たとき、ふと気づいたんです。
「あれ? 顔色が明るい」
くすみが少し取れて、ファンデのノリも良くなっている気がしました。

年齢を重ねると、自分の変化に鈍くなります。エステシャンの方に「かわいくなりましたね。めっちゃ肌キレイですよ」と言われても、「ホントかな?」なんて思っていたけれど、このときばかりは「やっぱり変わった。この年齢でもまだまだいけるんだ」と思えたんです。

この「美容を通じて自分を大切にする感覚」については、自分のための美容の始め方に詳しく書いています。

クリームとの出会い

その頃、エステサロンで紹介してもらったのが、La Main de PuPu(ラ マイン デ ププ) というジェルクリームでした。

手に取ると、とろみのある不思議なテクスチャー。
重たくないのに、肌にぴたっとなじみます。
「赤ちゃんにも使えるんです」と聞き、思わず納得しました。

・天然由来成分100%
・12の無添加処方。
・ラメラ構造を再現した設計
で、肌のバリア機能をサポート。

年齢肌や敏感肌にやさしいつけ心地が、当時の私にしっくり来た理由だと思います。年齢肌の保湿ケアのコツも別にまとめています

少しずつ、自分が変わっていった

私はすぐに商品を買うタイプではありません。
でも、何度も通ううちに「このお店なら大丈夫」と思えるような信頼関係が生まれていました。

「最近、お肌の調子いいですね」
その言葉がうれしくて、胸が熱くなりました。
誰かに肌をほめられるなんて、めったになかったこと。ほめられると、自分の肌に自信が持てるし、もっと美容をがんばろうってマインドも変化していくんですよね。

ププを使う時間は、ただのスキンケアではありません。
お風呂上がりに、顔にやさしく塗る。
それだけで「今日もおつかれさま」と言われているような気がするんです。

まさにスキンケアは、自分をいたわる時間となりました。

おわりに

美容は“若く見られるため”だけのものだと思っていました。
でも今は、自分をいたわる手段だと感じています。

La Main de PuPuは、そんな気持ちに寄り添ってくれるアイテムです。

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